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バンギスシリーズ

上位以降のクエストにおいて、唐突な乱入を繰り返しては敵味方関係なしに暴れ回る困った性質のモンスターである「イビルジョー」の素材を使用して生産可能な装備です。

MH3G

バンギスシリーズ

剣士

ガンナー

イビルジョーの素材を使用して生産可能な上位装備です。スマートな見た目ながら暴力が凝縮された顔をしており、お近づきになりたくない部類の様相を醸し出しています。

一式装備時の発動スキルは攻撃力UP【中】早食い+2業物(剣士)/反動軽減+1(ガンナー)腹減り倍加【小】と、モンスターの性質に倣い食欲旺盛なスキル構成となっています。

腰部位に胴系統倍加が付いている唯一の装備であるため、何はなくとも生産しておけばいずれ役に立つ時が来るでしょう。

バンギスXシリーズ

剣士

ガンナー

イビルジョーの素材を使用して生産可能なG級装備です。デザインも変化しており、上位装備よりも全体的なボリュームが増えました。

スキル構成も上位装備から変化しており、一式で早食い+2斬れ味レベル+1(剣士)/装填数UP(ガンナー)逆鱗なまくら(剣士)/反動軽減-1(ガンナー)となりピーキーな性能となっています。

逆鱗火事場力+2根性の複合スキルであり、MH3GにおいてはバンギスXのみが持つ固有スキルです。上手く扱うのは難しいものの、最大限に活用できた場合の恩恵は凄まじいものがあるでしょう。

MH4G

バンギスシリーズ

剣士

ガンナー

 

イビルジョーの素材を使用して生産可能な上位装備です。見た目はMH3GのバンギスXシリーズと同じで、単純に暴力的な見た目の男性装備と若干のセクシーさを内包する女性装備のコントラストが特徴的です。

一式装備時の発動スキルは攻撃力UP【中】早食い+2業物(剣士)/反動軽減+1(ガンナー)腹減り倍加【小】で、スキル構成はMH3Gと変わらず食欲旺盛感をアピールしています。

バンギスXシリーズ

剣士

ガンナー

イビルジョーの素材を使用して生産可能なG級装備です。見た目はMH3GのバンギスXシリーズと同じであり、軍人っぽい雰囲気のある女性装備が印象的です。

スキル構成は上位装備から殆ど変化はなく、一式装備時の発動スキルとしては攻撃力UP【大】にレベルアップした程度です。

ただ、頭・胴・腕の3部位にスロットが追加されたことで拡張性が向上しており、手持ちの護石次第ではありますがある程度は自由にスキルを追加させることが可能となっています。

MHXX

バンギスシリーズ

剣士

ガンナー

イビルジョーの素材を使用して生産可能な上位装備で、見た目はMH4G以前のバンギスシリーズと同じです。

一式装備時の発動スキルは弱点特効破壊王腹減り倍加【小】の3つで、相変わらず食欲は旺盛ですが汎用的なスキルが揃っており、過去作と比べれば扱いやすくなりました。

また、空きスロットが全身で5つあるため、マイナススキルを削除するか任意の5スロスキルを発動させることが可能です。

バンギスXシリーズ

剣士

ガンナー

イビルジョーの素材を使用して生産可能なG級装備で、見た目はMH4G以前のバンギスXシリーズと同じです。

性能は上位装備から順当…相当?に強化されており、マイナススキルが削除されて代わりにグルメ(早食い+2、お肉大好き、キノコ大好き)が発動するようになりました。

早食い+2キノコ大好きのシナジーは凄まじく、アイテムポーチの余裕は無くなりますが自己強化と回復を手早く大量に行える点は大きなメリットです。

MHW

バンギスαシリーズ

イビルジョーの素材を使用して生産可能な上位装備の一つで、見た目はMHXX以前のバンギスシリーズ(剣士装備)を踏襲しています。

主な発動スキルは破壊王力の解放早食いとなっており、汎用的な性能ではあるものの特段に強力といったわけではありません。

バンギスβシリーズ

イビルジョーの素材を使用して生産可能な上位装備の一つで、女性装備の露出が妙に高いのが特徴的です。

性能的にはバンギスαからスキルを削りスロットを追加した形となっており、のスキルに至っては存在自体が無くなりました。

ただ、元々斬れ味の高い武器を使っていたりあるいはガンナーである場合は、拡張性の高いバンギスβの方が扱いやすい気もします。

オトモ装備

バンギスネコシリーズ

MHW

イビルジョーの端材を使用して生産可能なオトモアイルー用の装備です。

ハンターほど凶悪な人相はしておらず、見方によっては某改造人間を彷彿とさせるヒロイック気味なデザインにも捉えることが出来ます。まぁ、武器は凶悪極まりない見た目をしていますけれども。

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