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MH3G

大和(日向)/陸奥(天城)シリーズ

MH3系統に登場し、初見だと何がなんだかわからない戦闘を強いられるた大型古龍である「ジエン・モーラン」の素材を使用して生産可能な装備です。 装備銘が剣士・ガンナーと性別でそれぞれ変化し、男性装備は大和と陸奥、女性装備は日向と天城、となっています。
MH3G

ヘリオス/セレネシリーズ

MH3(G)でボスを務めた古龍「ナバルデウス」の素材を使用して生産可能な装備です…とは言ってもMH4G以降の作品に関してはナバルデウスが登場しておらず、素材をどこからか調達して作ることになります。
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ブラキシリーズ

ボクサーのような軽快なフットワークと重い一撃が特徴的な獣竜種「ブラキディオス」の素材を使用して生産可能な装備です。 発動スキルの傾向としては、挑戦者や火事場などの条件付きでハンターを強化する内容が多いです。
MH3G

バンギスシリーズ

上位以降のクエストにおいて、唐突な乱入を繰り返しては敵味方関係なしに暴れ回る困った性質のモンスターである「イビルジョー」の素材を使用して生産可能な装備です。 いつも腹を空かせているイビルジョーの特徴を反映してか、食事に関するスキルが発動する傾向が高いです。
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ドボルシリーズ

ラクダのようなコブと殺意の塊をした尻尾、それに加えて厳つさが溢れた角を持つモンスターである「ドボルベルク」の素材を使用して生産可能な装備です。 スタミナダメージや部位破壊に特化したスキル構成が多く、見た目通りの性能と言えます。
MH3G

ガンキン/宝纏シリーズ

「炭鉱夫の成れの果て」という愛称で親しまれている、ピンボールみたいなモンスター「ウラガンキン」の素材を使用して生産可能な装備です。 装備デザインは全体的にゴツく、発動スキルも見た目通り防御面に優れたものが多いです。
MH3G

ガノスシリーズ

蛙で一本釣りが可能な魚竜「ガノトトス」の素材を使用して生産可能な装備です。最近の作品では見かけることが無く寂しい限りです。 ガノトトス自体は捕獲される側の印象が強いですが、それを反映してか装備も捕獲関連のスキルが付いている傾向が高いです。
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ボロスシリーズ

頭部が非常に堅牢であるにも関わらず頭部破壊で入手可能な素材を要求される獣竜種「ボルボロス」の素材を使用して生産可能な装備です。 着彩範囲は全体を通して狭く、MHRise:Sを除けばほぼ見分けが付かないぐらいのワンポイントに留まっています。
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ジンオウ/金雷公シリーズ

初参戦から今に至るまでイケメンと持て囃されているモンスター「ジンオウガ」の素材を使用して生産可能な装備です。 一時期の看板モンスターだったこともあり、他のメインモンスターに負けないぐらいに装備のバリエーションが豊富です。
MH3G

アグナシリーズ

モンハンによくある地中に潜って突撃をしてくるモンスター…の中でも肉質が変化したりブレスを吐いたりするタイプのモンスターである「アグナコトル」の素材を使用して生産できる装備です。 シリーズを通してガード関連のスキルが発動し、特にランスに適した装備となっています。
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ラギア/アビスシリーズ

MH3系を代表する海竜種でパッケージモンスターにも抜擢された「ラギアクルス」の素材を使用して生産可能な装備です。 近作では水中戦がオミットされており、またラギアクルス自体も諸々の事情が重なって不参加が続いていますが、優秀な装備ではあります。
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ハプルシリーズ

主に砂漠地帯に生息しハンターの置いた大タル爆弾(G)を食べて自爆し醜態を晒すモンスターである「ハプルボッカ」の素材を使用して生産可能な装備です。 モンハンの世界観を崩壊させるミリタリチックなデザインをしていますが、性能は凡庸です。
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